みんなの折箱 - 2024.06.19 WED

おばん菜割烹 みのる 様



今回は、おばん菜割烹みのる 竹市様にお話をお伺いしました。

kami hakoと小鉢の種類を組み合わせた、幅広いメニューでの活用方法をご紹介します。


●お食い初め膳

プラスチック容器を控えたいということからこのkami hakoをお選びいただき、長年に渡って様々なお弁当にお使いいただいています。

こちらのお食い初め膳は、現在、月2回ほどの頻度で注文を受けていらっしゃるそうです。

天然焼鯛・お赤飯・炊き合わせ。さらに季節のお椀がついて1セット。

焼鯛は20cm弱のものを使用しており、さらに飾りをつけてお客様のお手元へお届けされます。


<使用商品>

折:kami hako 70×4 紅

付属品:小鉢70 丸 赤金

    小鉢70 赤金 97角


●うなぎ

<使用商品>

折:kami hako 70×4 紅

付属品:小鉢70 C 仕切有 赤金

    小鉢70 黒

    小鉢70 長2割

    オンスカップ 白 本体3/4

    オンスカップ 嵌合蓋


●ちらし寿司

<使用商品>

折:kami hako 70×4

付属品:小鉢70 赤金 97角

    小鉢70 長2割 赤金


●焼肉

<使用商品>

折:kami hako 70×4 白

付属品:小鉢70 C 仕切有 赤金

    小鉢70 黒

    小鉢70 長2割 黒


うなぎ、ちらし、焼肉などお客様のリクエストからメインのお料理が違っても、kami hakoの大きさや小鉢の種類を組み合わせ、お使いいただいています。

折箱の種類ひとつで、お食い初めからメインのメニューが多種多様なお弁当まで。

お店様のアイデアと工夫によって、活用方法の無限の広がりを知ることが出来ました。





おばん菜割烹みのる 様:HP/Instagram

ご協力いただきありがとうございました。